ツバコロ2号アロのブログ

. スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

. 悲しみの11月4日

今日は、ラッシーの2回目の命日です。思えば2年前、9月27日にレオンが亡くなり、11月4日にラッシーが亡くなって、アロ&ミク一家は悲しみのどん底に突き落とされたものでした。ラッシーは13歳8か月の生涯を終えました。死因は結局は脳炎だったようです。フラフラして、おかしくなったとアロママが思い病院に連れていくと、目がチロチロ左右に動いていました。その後、高熱が出て、あらゆる抗生剤やめまいの点滴をしましたが、闘病生活2週間で亡くなりました。

ラッシーとの思いで
004.jpg

よく夜寝るときは、アロママといっしょに寝ていた。
026.jpg

レオンとは仲良し
028.jpg


コール名:ラッシー 犬名:BARBARA OF MAKI PRIDE 繁殖者名:YOSHIKO ONO 犬舎:YUYASU GARDEN
034.jpg

055.jpg

悲しみから10日後こいつがやって来た。
083.jpg
新たな幸せがやって来た。(かなり悪だが・・・・・・。)

ポチッとお願いします。⇒にほんブログ村 犬ブログ コリーへ
にほんブログ村
スポンサーサイト
comments
330. 西の星 さん
犬の一生は人間より短いから一緒に過ごすのを決めれるんですよね。
西田敏行が出た「星守る犬」のように飼い主が亡くなり、人に近づくと野良犬扱いされ、一人で生きてゆくのに行き詰まって亡くなった飼い主の側で死んで行く、それも可哀想です。
可愛い家族ですがこればかりは仕方が無い事ですね。
2015-11-06 12:01:01 | [編集]

331. そのとおりだと思います。 アロ&ミク一家 さん
いつも、命日には思っています。虹の橋の前で、亡くなった犬達が待っていてくれていると、最近、自分の死もまんざら悪くないなと思えるようになりました。ただ、もう少し、コリーと一緒に暮らしたいですね。の~んびり、できれば長~く。ははは・・・・。
PS:あと1勝ラレス君ガンバッテください。今、勢いあると思います。
2015-11-06 14:32:13 | [編集]

. コメントの投稿
  • コメント
  • パスワード (入力すると、コメントを編集できます)
  • 管理者にだけ表示を許可する
. プロフィール

アロ一家

Author:アロ一家
ラフコリーをこよなく愛する夫婦です。

. カテゴリ
. 検索フォーム
. ブロとも申請フォーム
. QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。